塾長ブログ– category –
年長さんから高校生までを指導し、中学生や高校生になる前までに身につけて欲しいことを年長⇒小学生に全力指導します。
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授業の様子
楽しかったぁ~~~~体験2日目
小学2年生。体験中。体験2日目。今日はお婆ちゃんが送ってきてくれて、挨拶がてらおばあちゃんが、「この子、先週『すごく楽しかった〜』といって帰ってきたんです」と教えてくれました。 ありがとうございます。でも私たちは少し複雑です。笑。僕らは小学... -
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200語の用語|小学1年生の算数は「計算」ではなく「言葉」からつまずく|赤穂市の塾が解説
赤穂市の進学個別指導塾Willbe低学年クラスの授業方針は、あらゆる具体物と問題集を使った対話型の授業です。言葉や数量感覚は、対話によって身につけさせてあげたい、と私は思っております。具体物との対話も、、、対話に、、、含めます。。。(言い方が... -
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大手中学受験塾に対する不満
プリントや問題集を何枚も、何枚もこなすこと。それが「勉強」だと思っていませんか。多くの教室では、紙に書かれた問題を解き、その解き方を覚えるまで、何度も何度も繰り返します。できるようになるまで、ひたすら反復。そして「解法を暗記したかどうか... -
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たし算/引き算の前にやることがあると思う。
勉強は抽象的な世界です。例えば数字ひとつとっても、数字の大切なポイントはみんな順序に関することばかり重視しやすいのです。だから、お風呂で1から100まで数えることばかりやるわけです。数にはあと2つ、・1対1の対応(同じ性質のものを数字で... -
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公文学研や塾で先取り学習するメリットとは?|効果と注意点を徹底解説
仕事柄、「赤穂市内で公文に通わせている、あるいは検討している保護者様から『公文でどんどん先に進んでいるけれど、このままで大丈夫?』というご相談をよくいただきます。」私は高校生の頃に計算(数Ⅲ)が苦手だと痛感したため、公文はかなり好きです。... -
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【算数】「問題文を読まない」は叱っても直らない?今日からできる丁寧な読解訓練
お子様の宿題やテストを見て、「どうしてこんなに簡単なところで間違えるの?」とため息をつきたくなることはありませんか。 特に、下記のような問題。 内容は理解できているのに、「式(しき)だけで答えなさい」という指示を見落として、数字だけを書い... -
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国文法が英語の強さを分ける【英語が苦手な理由】
幼児期の 親子の会話が 英語を強くする 「英単語は覚えているのに、 文法問題になると途端にわからなくなる」 「長文読解で、 どこが主語でどこが動詞か見失ってしまう」「英検に取り組んだのに英語が苦手」お子さんがこのような悩みを抱えている場合、... -
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支援級に通えることを「ラッキーだ」と思える社会であってほしい
「支援級に通っています」この一文を、どんな気持ちで口にしているでしょうか。申し訳なさそうに?どこか後ろめたさを感じながら?あるいは、周囲に説明しなければならない“事情”として?私は、この言葉が、もっと軽やかに語られていいと思っています。い... -
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小1〜小3の算数「基礎」とは何か?
「算数はセンスですか?」これは、保護者の方から本当によく聞かれる質問です。 そして多くの場合、「うちの子は算数のセンスがなくて……」という言葉が、そのまま続きます。 けれど、日々小学生を見ている立場からはっきり言えることがあります。小1〜小3... -
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点描写 指導法|算数・数学 の 思考力 を育てる 方法【保護者向け】
算数や数学でつまずく子を見ていると、「計算ができない」以前に、「どこを見て考えればよいか分からない」状態に陥っていることが少なくありません。点描写は、算数・数学で「どこを見るべきか分からない」という生徒に最も効果的な思考基盤の作り方です...