ただいま、
小学生、中学生、生徒募集再開中です。
今日は、中3の日。
定期テストも終わり、
おわった直後に課題テストの模様。
定期テストが終わったタイミングであらためて、
Willbe鉄の掟を確認いたしました。
10分ぐらいかけて。
Willbe鉄の掟
- 途中式は書く
→書いた方が絶対に計算ミスが少ない。 - 図やグラフもノートに描く
- 間違えた問題は、必ず問題集にチェックをつける。
- 例題の解説を読んで書き写して終わりにしてないかい?
- 間違えた問題・分からなかった問題の解説を読んだだけ、答案を書き写しただけで終わりにしてないかい?
- 1人で勉強していて「分からない問題」を飛ばす勇気も持とう。
- 考えているとは「手/口が動いている状態」のこと。
→手が止まってるのに、「考えてます」というのはやめてくれ。
→それはきっと思い出してる状態。 - 古文と英語は、とにかく音読
高校入試も大学入試も最近の問題は、
「あれ?何を解いてたんだっけ?」
「ん?何をxにしてたんだっけ?」
「これは何の図だったんだっけ?」
と途中で忘れてしまいそうな問題が多い。
見た目には、
計算や途中プロセスを書かせて考える問題が少なくなって、
意味を考えさせる問題が増えている。
「見た目」にはね。
だから、
尚、一層、
自分で描くということが大事なんだ。
書くということは、本当に大事なんだ。
AIの時代だからこそ、
書いた人が最強なのです。
👇自己ベスト更新シリーズ更新しました。
👇Willbeで行ってる授業内容を詳しく書いてみました。







