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音読〜1番熱心に取り組んでほしい宿題〜

小学生



さて、、、

音読は大事だよ。

そんなことは分かっています。



塾として真面目に音読に取り組むと決めた。

中学生の音読は形になりつつあるが、小学生にも取り掛かる。



まずはこちらを聞いていただきたい。もちろん許可を頂いてる。



それなりに読めていそうだが、全く読めていない。


これで国語の文章題、社会の問題、暗記に取り組むなど不可能です。


書いている文字を認識できていませんからね。





これで問題集???

いやいや。

これで解説??

いやいや。



無理ですよ。





日本語をまともに読めない/音読がまともにできないのに中学生になって勉強??


無理ですよ。



日本語がまともにわからないのに、英語? いや。。。






小学校教育において国語の時間数が減り、さらに、共働きの皆様がお子様の音読を聞く余裕がないのであれば塾がやる。



それが現実の社会で、時代とは抗えなく、誰のせいでもないのに、日本語を読めない子どもが増えていく現実。コロナの影響なのか何なのか。


文部科学省の方針としては、一部の天才以外は大学へいく必要なないということなんですね。世界に通用する人材を目指さない限り大学へいく必要はないということなんですね。


日本語をまともに読める赤穂の小学生がごく一部だという現実は無視していくのですね。


小学校の先生たちから、漢字の成り立ちや漢字そのものの意味を教える余裕を奪う教育改革なのですね。


ならば、塾がやるしかない。




本質的に成績を上げるなら保護者の皆様に協力していただくしかない!!




さて、


どうなる1週間後。



まとめ


結局、何が1番の問題かと申しますと。

このまま中学生になるということが問題なのです。

この音読レベルで中学生になるということが問題なのです。


この音読レベルで中学生になりますと、想像を絶する勉強量と気合と根性と忍耐で勉強していくしか、中学の内容と戦う以外に方法がないのです。



小学生の基礎学力に真正面から取り組む塾



それがWillbe小学部






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