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ボードゲームとかとかとか

小学生~低学年~






本日。

祝日。

中3と高校生が朝から自習に来ております。


高校生の保護者が「うちの子も、中3を見習って頑張ってます」みたいなことを言うわけですから、うちの中3はみんな頑張ってるんだなと思います笑











ボードゲーム? 知育玩具?





弊塾には、積み木や立体四目といった様々な「オモチャ」と思われるものがおいてあります。


知育玩具という言い方が好きではないですが、そういうものらしいです。


カードゲームや、ボードゲームもおいていたりします。




どう考えてもこういったゲーム類の教育的効果は高いんです。


頭使いますからね。


そして、ゲームを通してコミュニケーションをすることにもなる。オンラインゲームでも会話をするのでしょうが、たぶんですけど、リアルで会話をした方が良い。






小学生たちは休憩時間に、本を読んだりこういったゲームに興じていたりするのですが、目につきにくいところにあるものは、手に取ってくれませんね。



もうちょっと堂々とおきたいのですが、


なんど頭を悩ましても「いい感じ」にはなりません。


雑多な感じになりますね。



5分前後で勝負がつかないものもたくさんあるので、そういうものは休憩時間には向きませんね笑



ぶちぶちと言っておりますが、


スマホをいじってばかりいないで、こういうゲームをしたほうが良いと思います。


一緒に脳みそを使うゲームをいたしましょう。







ところでね。


ダメな生徒ってこういうのにのっかってこないというか、一歩ひいてみてますよね。


「私、こういうのダメなんです。」


とか言ってやってみようとしない。





「だから、出来ないんだよ!!」とか思ってますが、もうちとアプローチを変えてみたいなとは思います。




もう長いこと子どもたちを観察笑していますが、こういうところへのアンテナの感度でいろんなことが分かってきます。





やっぱね。



小学低学年までは、どんだけ具体的な遊びをしたのかっていうのは、中学生や高校生になったときの、頭の良さ、みたいなものを鍛えると思います。



確かにね。



塾ですから、鍛えるわけですが、不器用ですと、器用な子に比べて習得がおそかったりしますよね。






本日。


祝日。







「ね」がおおいと愚痴っぽい文章になりますね笑。








#3 休憩時間中に「立体四目」で遊んでみた
#4 塾の休憩時間に中学生と“カップケーキアカデミー“をやってみた。
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