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↓彼のことが気になって仕方がなく、帰れない私であります。






本当に、、、


本当に、、、






















信じて良いのか??






1機だちできる??
















さて、、、、、、







映画の授業日程決まる!





↑こちらのブログでとりあえずお知らせしたWillbeの新イベント「映画で授業」です。




日程が決まりました。



「映画で授業」



夏・冬の恒例(にしたい)の映画を用いて、人間分析・社会分析を行う授業です。


はっきり申し上げれば大学の授業。





日程①
・8/7(日) 20:45〜22:00頃

1週間ほど前に事前課題として映画をお知らせします。各自サブスクリプションなどを使用して試聴し、感想文を提出してください。


各ご家庭で映画を視聴できない場合は、18:00頃にWillbeに集合し映画をWillbeのモニターで視聴することが出来ます。


詳細はまだ未定です笑


面白くなければ途中で寝ても何も言いません。


面白いと思う人が参加すれば良いと思っています。





日程②
・8/13(日) 20:45〜22:00頃

1週間ほど前に事前課題として映画をお知らせします。各自サブスクリプションなどを使用して試聴し、感想文を提出してください。


各ご家庭で映画を視聴できない場合は、18:00頃にWillbeに集合し映画をWillbeのモニターで視聴することが出来ます。


詳細はまだ未定です笑


面白くなければ途中で寝ても何も言いません。


面白いと思う人が参加すれば良いと思っています。






なぜ映画で授業なのか??

「教養は幸運なときには飾りとなるが、不運の中にあっては命綱となる」

アリストテレス




例えば、


小学生に源氏物語や論語の音読をやってもらっています。面白いと思っては欲しいが、興味も持って欲しいが、興味を持ちなさいと命令するつもりはありません。


でも、


高校生曰く、「古典の授業で源氏物語を勉強しても文法の話が中心でそもそもどんな話なのか分かりません。」


「あ〜言うのってそもそもどんな話か知ってれば強いですよね」


その通りなんだろうと思います。


春休みに新高1が何をするべきか〜国語編〜
先日、知り合いの先生が「ググってると自分が賢くなっている感覚に陥る」なんて話をしていました。確かに、ググっていると賢く...

↑こんなブログを書いているのも、、、そういう意味であります。





社会に興味をもちなさい。


言うのは簡単なのですが、そもそも社会ってどういうものか分からなければ興味をモテない訳です。





↓こういう活動に参加することが「社会を知る」ということなのでしょうか?



そうかもしれませんし。


そうでもないかもしれません。







言いたいことは、、、、出会に行こう!!



出会いに行こうよ!!



キミ達が何の為にやっているのか分からない勉強に意味を見出すのはキミ達自信でしかない。



知りに行こうよ!!


見つかるかどうかも分からないけど、見つけに行こうよ!










さらに!!!


Willbe図書館って何だ??


「Willbeさんってどんな塾ですか?」と聞かれ「小学生や中学生に関してはお迎えが遅れれば遅れるほど賢くなる塾ですよ」なんて保護者の方々の神経を逆なでするようなことを(半分冗談ですよ)言っております。

小さい頃っていろんな体験をして欲しいと思うのですが、なかなかあれもこれも大人のエゴで体験させてあげることは出来ません。そんな時に「本」という存在は素敵だなと思うのです。いろんなジャンルの本を読むことは「なかなか体験出来ないこと」を体験させてくれると思うのです。

少し前のブログで同じようなことを書きましたが、科学実験を毎日するわけにもいかず、ましてや「生きる」「死」「答えのないこと」に関することは(誤解無く申し上げれば)体験しようと思って出来ることではありません。そういうものは「映画」「ドキュメンタリー」「本」で体験して欲しいと思うのです。「人間の尊厳」とかいうと大げさですが「大自然の営み」という非日常はやはり本や映像で体験するのが1番です。

「夢」や「目標」を求められる時代ですが、そういった原体験は間違いなく活きてくると思います。

そんな私のエゴを体現するべく、塾としてはあり得ない量と質の書籍をご用意しております。



映画も本も同様です。




「映画で授業」



何も畏まった「シンドラーのリスト」を見せたいわけでも「政治に興味を持つ映画」を見せたいわけでもない、、、、金曜ロードショーでやってるような普通の映画笑。 



誰でも知ってそうな有名な映画。



映画の見方や価値を強要するつもりはありません。



こういう見方もあるよ?って提案したいんです。



国語の授業って、読み方を強制しがち。


問題には明確な答えが必要だから「そうとしか読めない」ことが問題になる。


さらに、


「ふさわしい」ことが問題でなければならないから「ちゃんとした」ものでなければならない雰囲気。だから、いま世の中の大人たちが君たちに知って欲しいことが多かったりする。


でも


「映画で授業」でやりたいことはそんなことではありません。







誘ってる割に授業の内容をはっきりとキミ達に伝えていないのは、「キミ達が感じたこと」から授業を考えるからです。







だから


「型」なんてありゃしない。


授業の内容は、「キミ達が感じたこと」次第なんだ。


まずは「感じ」においで!!







参加方法




内部イベントですので、興味を持った方は私に一言お声かけくださいませ。


当日はZoomで開催いたしますので、ご家庭からのご参加もOKです。


保護者のみなさまもご興味アラバぜひ。





この記事を書いた人
光庵良仁

個別指導塾Willbe塾長(代表)
光庵 良仁
(コウアン ナガヒト)

●1983年6月17日生
●赤穂市出身
●赤穂高校卒
●立命館アジア太平洋大学卒

2019年3月兵庫県赤穂市に「個別指導塾Willbe」を開校。Willbe理念は「赤穂市に最高の大学受験環境を」。

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