小学生は、自分で答え合わせを行わない。
小学生用の問題集は、小学生向けに解説が書かれていないため、答えが合ってるかどうか以外に確認の使用がないからです。
問題を解いて持ってくる。
先生に答え合わせをしてもらう。
間違えた問題は自分で直す。
そこで大事なことは、
自分の答えが間違いだと思えてない時は、直してはいけない。
質問は、具体的に。
「なぜ自分の答えが違うのか分からない」
「自分の答えのどこがまちがっているのか分からない」
も立派な質問。
分からないなら
分からないなりに、
言葉にする練習を♪
決して、
分からない
の一言で終わらす習慣をみにつけてはいけない😢







